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写真から見る昔の所沢まつりと重松流祭囃子の歴史
平成28年9月23日(金)~10月12日(水)

10/7(金)~10/10(月・祝)、元町東町の会所となるため、展示はお休みさせていただきます。
 明治時代から大正はじめ頃までは所沢町の鎮守所沢神明神社の秋の祭礼(9月15日)に各町内で山車をひいていたのが母体になっています。
 起源は明確ではありませんが、山車の購入や製作年代から類推すると明治初期からと言われています。
 昭和に入り昭和恐慌、戦時体制時代になり縮小自粛に追い込まれ戦後は市制施行らの記念日に開催、昭和63年からは商工祭り「ところざわ祭」として毎年開催さています。
 山車で演奏されるのが古谷重松があみだした祭囃子「重松流祭囃子」です。



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